硬化剤に水を加え、よく振って乳化させます。
※2.2kgセットの場合は水100g、5.5kgセットの場合は水250gを加えてください。
水を混合した硬化剤は反応が進んで固まりますので、水を入れると保管が出来ません。もし日にちを分けて使用される場合は、「主剤:硬化剤:水」=「20:2:1」の割合で小分けにしてください。
水を加えてよく振った硬化剤を主剤に加えます。
�,鉢△鮑�ぜしっかり蓋を閉めた後、30回以上よく振ります。
添加剤を加える場合は、再度蓋を開けて添加剤を入れ、蓋をしてから容器を逆さまにしてよく振ってください。
出入口から一番遠い箇所から塗装し始めます。床にゆっくり垂れ流し、細かい部分は刷毛で、広い範囲はローラーで塗り広げるように塗装していきます。1度塗りしたら最低2時間以上乾燥させ、上塗り塗料を塗装してください。
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2液型の水性塗料。塗装後8時間で重量物通行が可能です。
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2液型の高級油性塗料。1回塗りで非常に耐摩耗性に優れた床に仕上げられます。
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コンクリート床の穴埋め、段差補修、不陸調整、クラック(ひび割れ)補修に最適。自在ホウキ(T字型の掃除用ホウキ)で塗装することにより、コテで均したような仕上がりになります。車やフォークリフトなど、重量物の通行にも耐えられる硬化性に優れた塗料です。
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フロアトップアクアプライマー ハエレオは 水性二液型でありながら、一般に存在する基材に対して優れた付着性を示すことはもとより、下地の状態に応じて添加剤を加えることにより対応できる幅をさらに広げました。
水性で無鉛・危険物非該当・有機則・特化則非該当 、 厚生労働省指定 13 物質・ 文部科学省指定6物質および女性労働基準規則指定 26物質非含有。
また、防毒マスクを使用しなくても塗装が可能で、一般倉庫に保管できます。( ※上塗りが水性塗料の場合)
水性塗料はもちろん、溶剤タイプも上塗りできます。 さらに、無黄変なので屋外のクリヤー仕上げの下塗りに使用できます。
水系2液型アクリルウレタン樹脂
各種工場、倉庫、店舗、事務所、通路等の屋内外床の新設および塗り替え時のプライマー
・基本セット
2.2kgセット:主剤2kg・硬化剤0.2kg/5.5kgセット:主剤5kg・硬化剤0.5kg
+浸透添加剤(新設及び外部コンクリート、スレート、ケイカル等) 0.8kg(2.2kgセット用)/2.0kg(5.5kgセット用)
・吸い込みのある基材
2.2kgセット:22�� /5.5kgセット:55��
※アスファルトの場合は、2.2kgセット:20�屐�5.5kgセット:50��
・吸い込みのない基材
2.2kgセット:55�屐�5.5kgセット:137��
+浸透添加剤 0.8kg(2.2kgセット用):30�屐�2.0kg(5.5kgセット用):75��
| 工程 | 使用塗料 | 配合比・希釈率 | 塗装方法 | 塗回数(回) | 塗付量(kg/��/回) | 塗面積(��/缶セット) | 可使時間(23℃) | 塗装間隔 | ||
| 工程内 | 工程間 | 歩行可能 | ||||||||
| 素地調整 | 新設コンクリートは最低4週間以上の養生が必要です。下地コンクリートに水分が多い場合は塗装できません。既設コンクリートは、ゴミやホコリ、油脂類等は除去し、乾燥した清浄な素地面にします。 | ー | 24h以上 | ー | ||||||
| 下塗り | アクアプライマーハエレオ (新設・外部の場合は+浸透添加剤) | 20:2:1 (主剤:硬化剤:水) | ハケ ローラー | 1 | 0.10 | 55 (新設・外部の場合は75) | 1h | ー | 2h以上 24h以内 | ー |
| 上塗り | 上記記載の上塗り塗料 | 各製品の仕様によります。 | ||||||||
| 工程 | 使用塗料 | 配合比・希釈率 | 塗装方法 | 塗回数(回) | 塗付量(kg/��/回) | 塗面積(��/缶セット) | 可使時間(23℃) | 塗装間隔 | ||
| 工程内 | 工程間 | 歩行可能 | ||||||||
| 素地調整 | ゴミやホコリ、油脂類等は除去し、乾燥した清浄な素地面にします。 | ー | 24h以上 | ー | ||||||
| 下塗り | アクアプライマーハエレオ | 20:2:1 (主剤:硬化剤:水) | ハケ ローラー | 1 | 0.04 | 137 | 1h | ー | 2h以上 24h以内 | ー |
| 上塗り | 上記記載の上塗り塗料 | 各製品の仕様によります。 | ||||||||
| 工程 | 使用塗料 | 配合比・希釈率 | 塗装方法 | 塗回数(回) | 塗付量(kg/��/回) | 塗面積(��/缶セット) | 可使時間(23℃) | 塗装間隔 | ||
| 工程内 | 工程間 | 歩行可能 | ||||||||
| 素地調整 | ゴミやホコリ、油脂類等は除去し、乾燥した清浄な素地面にします。 | ー | 24h以上 | ー | ||||||
| 下塗り | アクアプライマーハエレオ | 20:2:1 (主剤:硬化剤:水) | ハケ ローラー | 1 | 0.11 | 50 | 1h | ー | 2h以上 24h以内 | ー |
| 上塗り | 上記記載の上塗り塗料 | 各製品の仕様によります。 | ||||||||
・5°C未満の場合には、塗装を避けてください。
・降雨・降雪・高湿・高温時およびその恐れがある場合には、塗装を避けてください。
・下地処理は、塗料の付着力を決定する重要な工程です。施工仕様書等をよくお読みの上、充分に注意して行ってください。下地のレイタンス、エフロレッセンス等、脆弱層は必ず取り除いてください。
・下地の状況や詳しい塗り方により、塗布量が増減します。
・室内で塗装する場合は、送風機等を利用して換気を充分に行ってください。換気が悪いと乾燥不良や蒸気を吸込み気分が悪くなることがありますのでご注意ください。
・下地が濡れている場合には、充分に乾燥させてから次の工程に着手してください。
・プライマーの乾燥後、時間を開け過ぎると上塗り塗料との付着力が低下します。必ず同一日に上塗りしてください。
・塗装中は換気をよくし、火気の取扱いは厳禁としてください。
・静電気対策のため、使用する装置等は接地し、電気機器類は防爆型(安全増型)を使用してください。
・タンク内部の密閉場所で作業する場合には、密閉場所、特に底部まで充分に換気出来る装置を取り付けてください。
・二液型塗料の計量混合撹拌は、はかりおよび電動撹拌機を用いて行い、可使時間(ポットライフ)にも充分注意して塗装してください。
・水を混合した硬化剤は反応が進むため保管はできません。すぐにご使用ください。水を混合した状態で密栓すると炭酸ガスが容器内に溜まり、膨張し内容物の噴出などの事故につながりますのでご注意ください。小分けする場合は、必ず必要量のみを測ってから水を混合してご使用ください。
・可使時間を超えた材料の使用は物性を著しく低下させますので、使用しないでください。
・小分けする場合は、必ず小分けする前に充分に撹拌し、均一にしてから行ってください。
・周辺での火気、スパーク、高温物は使用しないでください。
・常に乾燥状態を確認してから次の工程に入ってください。
・クリヤー仕様を行う場合、塗装状況や下地によってはムラになる場合があります。
・吸い込みがない面への塗装の場合、短毛ローラーで塗布してください。厚く塗布すると乾燥の遅れや塗料のヨリが起こります。
・湿度の高いとき、気温の低いときは乾燥が遅れる場合があります。
・乾燥状態を確認してから次の工程に入ってください。
・塗装用具等を洗浄した水等を、河川や湖沼へ流したりしないようご注意ください。
・直射日光が当たり高温となる場所や、凍結する恐れのある場所を避けて保管してください。
・空の硬化剤容器は穴を開けておくか、フタをせずに廃棄するようにしてください。
・新設コンクリートは最低4週間以上の養生が必要です。下地コンクリートに水分が多い場合は塗装を避けてください。塗装前に下地面にポリシート(1m2以上)を張り付け、翌日下地面が黒くなったり、ポリシート内面に水滴の付着がないことを確認した後塗装してください。(ケット水分計HI-520で測定した場合の水分量がDモードで700以下、チャンネル4で5%以下を目安とする)
・ワックスやシリコーン等が下地に残っている場合は、乾燥の遅れや上塗りに支障の出る事があります。
・皮膚に付着した場合は、多量の石けん水で洗い落とし、痛みまたは外観に変化があるときは、医師の診断を受けてください。
・眼に入った場合は多量の水で洗ったあと、また誤って飲み込んだ場合はできるだけ早く医師の診断を受けてください。
・蒸気、ガス等を吸い込んで気分が悪くなった場合は、空気の清浄な場所で安静にし、必要に応じて医師の診断を受けてください。
・製品ご使用の際には、当販促物の他、製品本体記載の注意事項およびSDS(安全データシート)施工仕様書をよくお読みください。
・塗装中、乾燥中ともに換気をよくしてください。
・塗り面積、工法はあくまでも設計上の標準的な数値です。塗装の際の諸条件によって増減する場合があります。
・製品本体に記載されている、定められた用途以外には使用しないでください。

| 屋内 | 未塗装の床を塗る | 車を駐車しフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセット一覧 |
| 機械油を使わない | おすすめセット一覧 | |||
| 車は駐車しないがフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセット一覧 | ||
| 機械油を使わない | おすすめセット一覧 | |||
| 車を駐車せずフォークリフトも通らない | おすすめセット一覧 | |||
| 塗装済みの床を塗る | 車を駐車しフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセット一覧 | |
| 機械油を使わない | おすすめセット一覧 | |||
| 車は駐車しないがフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセット一覧 | ||
| 機械油を使わない | おすすめセット一覧 | |||
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