<使用色:スパニッシュブラウン>
1回塗りで耐摩耗性に非常に優れた2液型の油性塗料です。
フォークリフトやトラックが頻繁に通行したり駐車したりするような床にも対応しています。屋内の床にのみ塗装可能です。
艶感は9分艶程度の艶有です。
塗りたい季節の気温に沿った主剤と硬化剤セットをお届けします。
高発色カラーからくすんだ色味まで メーカー標準色
![]() #9サマーグリーン | ![]() #10ディープグリーン | ![]() #11グリーン | ![]() #15ライムグリーン | ![]() #21アメリカングレー |
![]() #31スパニッシュブラウン | ![]() #50アイボリー | ![]() #60スカイブルー |
アトミクスが設定している標準色の色見本です。
スカイブルーやライムグリーン等の高発色のものから、アメリカングレー等のくすんだおしゃれな色味まで幅広いカラー展開です。
#9サマーグリーン/#10ディープグリーン/#11グリーン/#15ライムグリーン/#21アメリカングレー/#31スパニッシュブラウン/#50アイボリー/#60スカイブルー
<当サイト限定販売>
どんな場所でもおしゃれにキマる
ここでしか購入できない限定カラー「N系色」「タカラ塗料オリジナルカラー」
![]() N-10 | ![]() N-15 | ![]() N-20 | ![]() N-25 | ![]() N-30 |
![]() N-35 | ![]() N-40 | ![]() N-45 | ![]() N-50 | ![]() N-55 |
![]() N-60 | ![]() N-65 | ![]() N-70 | ![]() N-75 | ![]() N-80 |
![]() N-85 | ![]() N-90 | ![]() N-95 | ![]() ストックグレー | ![]() エントランスグリーン |
![]() ダスキーチャコール |
どの色を選んでも、どんな場所でもおしゃれにキマる当サイト限定販売の「N系色」「タカラ塗料オリジナルカラー」です。
N系色は、汚れが目立ちにくく掃除が楽なグレー系や、塗るだけで高級感を演出できるブラック系等全18色を取り揃えております。
タカラ塗料オリジナルカラーは、当店スタッフが調色し、実際に床に塗装して色味を調整しながら考案。メーカー標準色にはない絶妙な深い色味で、どんな場所でもおしゃれにキマります。どのカラーで塗装しようか悩んでいるという方は、タカラ塗料オリジナル色がおすすめです。
■N系色
N-10/N-15/N-20/N-25/N-30/N-35/N-40/N-45/N-50/N-55/N-60/N-65/N-70/N-75/N-80/N-85/N-90/N-95
■タカラ塗料オリジナルカラー
ストックグレー/エントランスグリーン/ダスキーチャコール
N系色・タカラ塗料オリジナルカラーは、16kgセットのみの取り扱いになります。
蓋を開ける前に、一度主剤缶をよくふって中身を混ぜます。
フロアトップエポワンは、「主剤:硬化剤」を「5:1」の割合で混ぜて使用する塗料です。シンナーで薄める必要はありません。今回の塗装で全て使い切る場合は、主剤の缶に直接入れて混合してください。
日にちを分けて作業を進める場合は、使う量を別容器に量りながら混合します。
上記の割合で主剤と硬化剤を混ぜ合わせ、撹拌機を使ってよく混ぜます。
フロアトップエポワンは、主剤と硬化剤を混ぜ合わせてから固まるまでの時間が早いため、混ぜたらすぐに塗り始めてください。
<可使時間>
主剤と硬化剤を混ぜ合わせてから以下の時間内に塗装してください。
夏型...10℃〜15℃:使用不可、20℃:30分、25℃〜30℃:20分
春秋型...10℃:使用不可、15℃〜20℃:30分、25℃:20分、30℃以上:使用不可
冬型...10℃〜15℃:30分、20℃:20分、25℃〜30℃:使用不可
床の済など塗りづらいところは刷毛で、全体はローラーで塗ります。フロアトップエポワンは1度塗りタイプです。可使時間が短いので、ローラーばけで付け塗りすると、 短時間で塗料が増粘し塗りづらくなります。 主剤と硬化剤混合後は必ず塗装面に流しのべし、ローラーや刷毛で塗り広げてください。
油性塗料対応の刷毛はこちら >>
油性塗料対応のローラーはこちら >>
<塗装後24時間で歩行可能、2日以上で重量物通行可能>
幅広い種類の下地に付着する水性2液の下塗り塗料です。
上塗り塗料も水性はもちろん、溶剤タイプも上塗り可能で屋内外の床に塗装出来ます。
フロアトップアクア プライマー ハエレオはこちら >>
油面への付着性と安全性を両立した、水性のプライマーです。
普通コンクリートや強化コンクリート床面への付着性に優れており、食品工場、機械工場、修理工場などの床面に最適です。
フロアトップアクア油面プライマーはこちら >>
ハイソリッドで低粘度。高不揮発分でありながら、ローラーばけでの塗装が可能です。
既存塗膜を侵しません。有機溶剤の含有量がきわめて少ないため、ラッカー系の既存塗膜を溶かしたり、塗り替え時に生じやすいちぢみ現象をおこしません。
塗り替えの場合はプライマーを必要としません。広範囲の既存塗膜に付着するように設計していますので、サンディング処理のみで塗装が可能です(一部の既存塗膜には付着しません)。
ハイソリッド型エポキシ樹脂
・塗り替えをしたいが既存塗膜があり、既存塗膜を侵す可能性がある床
・継ぎ目の目立たない、美しい色彩の床材として各種工場や倉庫等に
3.97kgセット:主剤3.3kg・硬化剤0.67kg/16kgセット:主剤13.3kg・硬化剤2.7kg
3.97kgセット:8〜13m²/16kgセット:30〜50m²
艶有(8〜9分艶程度)
| 工程 | 使用塗料 | 配合比・希釈率 | 塗装方法 | 塗回数(回) | 塗付量(kg/��/回) | 塗面積(��/缶セット) | 可使時間(23℃) | 塗装間隔 | ||
| 工程内 | 工程間 | 歩行可能 | ||||||||
| 素地調整 | 既存塗膜の剥がれ、浮きをチェックし、剥がれ部分の周囲・浮き部分を除去してください。除去した部分の下地と健全な既存塗膜の表面をポリッシャーサンダーでサンディングし、清掃してください。 | ー | 24h以上 | ー | ||||||
| 上塗り | フロアトップエポワン | 5:1 | ハケ ローラー | 1 | 0.30〜0.50 | 50 | 20分以内 | ー | ー | 24h以上 完全硬化2日以上 |
| 工程 | 使用塗料 | 配合比・希釈率 | 塗装方法 | 塗回数(回) | 塗付量(kg/��/回) | 塗面積(��/缶セット) | 可使時間(23℃) | 塗装間隔 | ||
| 工程内 | 工程間 | 歩行可能 | ||||||||
| 素地調整 | 新打設のコンクリート面では、夏季30日以上、冬季40日以上養生乾燥させ(モルタル面では夏季14 日以上、冬季20日以上)、表面層の水分率5%以下(デジタル水分計)とする。表面層にレイタンスや緻密層があると付着不良の原因となるため、必ずポリッシャー又はライナックス等でプライマーが含浸する下地面になるまで目粗しを行い、次いで丁寧に清掃する。 | ー | 24h以上 | ー | ||||||
| 下塗り | フロアトップアクアプライマーハエレオ (新設の場合は+浸透添加剤) | 20:2:1 (主剤:硬化剤:水) | ハケ ローラー | 1 | 0.1 | 55 | 1h以内 | ー | 2h以上 24h以内 | ー |
| 上塗り | フロアトップエポワン | 5:1 | ハケ ローラー | 1 | 0.30〜0.50 | 50 | 20分以内 | ー | ー | 24h以上 完全硬化2日以上 |
塗装したい床の条件に合わせてセットをお選びください。
| おすすめの場所 | セット商品ページ一覧 | |||
| 屋内の一般倉庫・工場 | 初めて塗る | 車を駐車しフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセットはこちら |
| 機械油を使わない | おすすめセットはこちら | |||
| 車は駐車しないがフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセットはこちら | ||
| 塗装されている床の上から塗る | 車を駐車しフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセットはこちら | |
| 機械油を使わない | おすすめセットはこちら | |||
| 車は駐車しないがフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセットはこちら | ||
・製品ご使用の際には、製品本体記載の注意事項および施工仕様書をよくお読みください。
・塗装中、乾燥中ともに換気をよくしてください。
1.塗装(施工)前の注意
・5°C以下の場合には、塗装を避けてください。
・降雨・降雪・高湿(85%以上)・高温時およびその恐れがある場合には、塗装を避けてください。
・下地処理は、塗料の付着力を決定する重要な工程です。施工仕様書等をよくお読みの上、充分注意して行ってください。
・付着しづらい既存塗膜(不飽和ポリエステル、湿気硬化ウレタン、塩化ビニル、合成ゴム等)がありますので、事前に必ずご確認ください。
・既存塗膜が下地と密着しているか、事前にご確認ください。密着していない場合は除去が必要です。
2.塗装(施工)中の注意
・下地が濡れている場合には、充分に乾燥させてから次の工程に着手してください。
・プライマーの乾燥後、時間を開け過ぎると、上塗り塗料との付着力が低下する場合があります。プライマーとその次の工程までは、同一日に塗装するようお願いします。
・塗装中は、換気をよくし、火気の取扱いは厳禁としてください。
・二液性塗料の計量、混合撹拌は、はかりおよび電動撹拌機を用いて行ってください。(目検討・棒での撹拌は硬化不良になります。)
・可使時間(ポットライフ)が短いので、ローラーばけで付け塗りすると、短時間で塗料が増粘し塗りづらくなります。主剤と硬化剤混合後は必ず塗装面に流しのべし、ローラーばけで塗り広げてください。
・塗料を小分けする場合は、必ず小分け前に充分に撹拌し、均一にした後にはかりを用いて計量、混合してください。
・主剤と硬化剤を混合したまま放置すると硬化が進行し発熱します。その際容器に触ると火傷をする恐れがありますから、混合した塗料は出来るだけ早く使い切ってください。発熱が進みますと沸騰し蒸気が発生しますので、容器内に水を10cm位入れて、屋外に持ち出しフタをしないで固めてください。
・有機溶剤を使用した塗料のため周辺での火気、スパーク、高温物は使用しないでください。
・静電気対策のため、使用する装置等は接地し、電気機器類は防爆型(安全増型)使用してください。取扱い時には皮膚粘膜眼等に入らぬように、適切な保護具を着用ください。
・溶剤での希釈、アルコール系溶剤の混入は絶対に避けてください。
・結露するような高湿度で施工(および養生)した場合、時間が経過しても使用状況により白化することがあります。
3. 塗装(施工)後の注意
・湿度が高いとき、気温の低いときは乾燥が遅れる場合があります。
・ごく僅かですが溶剤を含んでおりますので、厚塗りすると(0.6kg/m2以上)乾燥が遅れる場合があります。
4.塗装面別の注意
・油面コンクリートは、下地の状態により処理方法が異なりますので、施工仕様例を参照し、フロアトップアクア油面プライマーまたは#500油面プライマー、油面強化コンンクリート用プライマーを下塗りしてください。
・普通コンクリートにおいてレイタンス、エフロレッセンス等をポリッシャーサンダー等で完全に取り除いてください。
・既存塗膜面の塗り替えは、既存塗膜の除去が必要かを確認し、除去しない場合は、当社発行「フロアトップ資料編」の相互付着表をご参照ください。(既存塗膜の種類によって塗装仕様が異なります。)
・風化したコンクリート面、粉っぽいコンクリート面には#800プライマーを2回塗りしてください。

| 屋内 | 未塗装の床を塗る | 車を駐車しフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセット一覧 |
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