
塗装後8時間でフォークリフト等の重量物の通行が可能になる、速乾性に優れた水性2液型塗料です。
撹拌機不要。主剤と硬化剤、水を一つの缶に混ぜ合わせて使用できます。
耐候性に優れているため、屋内外の床への塗装が出来ます。
フォークリフトがたまに通行する程度の一般工場や台車が頻繁に通行する倉庫などに最適です。艶感は5分艶程度の半艶です。
高発色カラーからくすんだ色味まで メーカー標準色
アトミクスが設定している標準色の色見本です。
黄色やライムグリーンなど高発色のものから、アメリカングレー等くすんだ色味まで幅広いカラー展開です。
<当サイト限定販売>
どんな場所でもおしゃれにきまる
ここでしか購入できない限定カラー「N系色」「タカラ塗料オリジナルカラー」
どの色を選んでも、どんな場所でもおしゃれにきまる、当サイト限定販売の「N系色」「タカラ塗料オリジナルカラー」です。
N系色は、汚れが目立ちにくく掃除が楽なグレー系や、塗るだけで高級感を演出できるブラック系等全18色を取り揃えております。
タカラ塗料オリジナルカラーは、当店スタッフが調色し、実際に床に塗装して色味を調整しながら考案。メーカー標準色にはない絶妙な深い色味で、どんな場所でもおしゃれにキマります。どのカラーで塗装しようか悩んでいるという方は、タカラ塗料オリジナル色がおすすめです。
もとの色を変えたくないときに つや有り/つや消しクリヤー
UVカット機能を有するクリヤーです。つや有り/つや消しをお選びいただけます。
もともとの色合いを活かす仕上げのほか、既存塗膜の退色を抑えます。
蓋を開ける前に、一度主剤と硬化剤の缶をよくふって中身を混ぜます。
フロアトップアクアフォルティスは、「主剤:硬化剤:水」を「12:1.5:1.5」の割合で混ぜて使用します。今回の塗装で全て使い切る場合は、主剤の缶に直接入れて混合してください。日にちを分けて作業を進める場合は、使う量を別容器に量りながら混合します。 まずは、上記の割合で硬化剤と水を混ぜてよく振ります。
�△悩�ぜたものを、主剤に入れて蓋を閉め、よく振り混ぜてください。
床の隅など塗りづらいところは刷毛で、全体はローラーで塗ります。
1度塗り目は、塗りムラを気にせずゆっくりと塗り広げていきます。1度塗り目が終わったら1時間以上乾燥させ、2度塗り目を塗装します。
床塗装用 刷毛はこちら >>
床塗装用 ローラーはこちら >>
<塗装後1時間で歩行可能、8時間以上で重量物通行可能>
幅広い種類の下地に付着する水性2液の下塗り塗料です。
上塗り塗料も水性はもちろん、溶剤タイプも上塗り可能で屋内外の床に塗装出来ます。
フロアトップアクア プライマー ハエレオはこちら >>
油面への付着性と安全性を両立した、水性のプライマーです。
普通コンクリートや強化コンクリート床面への付着性に優れており、食品工場、機械工場、修理工場などの床面に最適です。
フロアトップアクア油面プライマーはこちら >>
何が塗られているか分からない場合でも、広範囲の樹脂系床用塗料の既存塗膜にプライマーなしで上塗りできます。また下地処理のいきとどいた普通コンクリートに直接塗装できます。従来の水性薄膜床用塗料と比較して架橋密度が高く3倍の耐摩耗性があります。ライフサイクルコストを低減できます。水性塗料のため安心してご使用いただけます。また低臭なので操業中でも塗装できます。
独自の配合技術により1時間で歩行開放、8時間で重量物開放できます。(気温23℃・湿度50%の場合)また、電動撹拌機がなくても二液型塗料が簡単に混合できます。
コンク水性2液ウレタン樹脂
・屋内外の一般倉庫、店舗等の床の新設/既設、塗り替え
・リフト等重量物が通る工場床の塗装
・何が塗られているのか分からない床
3.6kgセット:主剤3.2kg・硬化剤0.4kg/13.5kgセット:主剤12kg・硬化剤1.5kg
3.6kgセット:14�屐�13.5kgセット:50��
5分艶程度
※「つや消しクリヤー」はつや消し、「つや有りクリヤー」はつや有りです。
| 工程 | 使用塗料 | 配合比・希釈率 | 塗装方法 | 塗回数(回) | 塗付量(kg/��/回) | 塗面積(��/缶セット) | 可使時間(23℃) | 塗装間隔 | ||
| 工程内 | 工程間 | 歩行可能 | ||||||||
| 素地調整 | 油分・ゴミ・ホコリ・泥等を丁寧に除去・清掃し、充分乾燥させる。また、クラック・不陸等はプライマー工程後、あらかじめエポキシパテ等で充填する。 | ー | 24h以上 | ー | ||||||
| 上塗り | フロアトップアクアフォルティス | 12:1.5:1.5 (主剤:硬化剤:水) | ハケ ローラー | 2 | 0.15 | 50 | 1h以内 | 1h以上 | ー | 1h以上
完全硬化8h以上 |
| 工程 | 使用塗料 | 配合比・希釈率 | 塗装方法 | 塗回数(回) | 塗付量(kg/��/回) | 塗面積(��/缶セット) | 可使時間(23℃) | 塗装間隔 | ||
| 工程内 | 工程間 | 歩行可能 | ||||||||
| 素地調整 | 新打設のコンクリート面では、夏季30日以上、冬季40日以上養生乾燥させ(モルタル面では夏季14 日以上、冬季20日以上)、表面層の水分率5%以下(デジタル水分計)とする。表面層にレイタンスや緻密層があると付着不良の原因となるため、必ずポリッシャー又はライナックス等でプライマーが含浸する下地面になるまで目粗しを行い、次いで丁寧に清掃する。 | ー | 24h以上 | ー | ||||||
| 下塗り | フロアトップアクアプライマーハエレオ (新設及び屋外の場合は+浸透添加剤) | 20:2:1 (主剤:硬化剤:水) | ハケ ローラー | 1 | 0.1 | 55 | 1h以内 | ー | 2h以上 24h以内 | ー |
| 上塗り | フロアトップアクアフォルティス | 12:1.5:1.5 (主剤:硬化剤:水) | ハケ ローラー | 2 | 0.15 | 50 | 1h以内 | 1h以上 | ー | 1h以上
完全硬化8h以上 |
塗装したい床の条件に合わせてセットをお選びください。
| おすすめの場所 | セット商品ページ一覧 | ||||
| 一般倉庫・工場 | 屋内 | 初めて塗る | 車を駐車しフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセットはこちら |
| 車は駐車しないがフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセットはこちら | |||
| 機械油を使わない | おすすめセットはこちら | ||||
| 塗装されている床の上から塗る | 車を駐車しフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセットはこちら | ||
| 車は駐車しないがフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセットはこちら | |||
| 機械油を使わない | おすすめセットはこちら | ||||
| 屋外 | 初めて塗る | 車を駐車しフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセットはこちら | |
| 機械油を使わない | おすすめセットはこちら | ||||
| 車は駐車しないがフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセットはこちら | |||
| 機械油を使わない | おすすめセットはこちら | ||||
| 塗装されている床の上から塗る | 車を駐車しフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセットはこちら | ||
| 機械油を使わない | おすすめセットはこちら | ||||
| 車は駐車しないがフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセットはこちら | |||
| 機械油を使わない | おすすめセットはこちら | ||||
| 歩行用通路 | 屋内 | 初めて塗る | おすすめセットはこちら | 塗装されている床の上から塗る | おすすめセットはこちら |
| 屋外 | 初めて塗る | おすすめセットはこちら | 塗装されている床の上から塗る | おすすめセットはこちら | |
・5度以下の場合には塗装を避けてください。
・降雨・降雪・高温(85%以上)・高温時及びその恐れがある場合には、塗装をさけてください。
・下地処理・下地調整は、塗料の付着力を決定する重要な工程です。施工仕様書などをよくお読みの上、充分に注意して行ってください。
・下地が塗れている場合は、充分に乾燥させてから次の工程に着手してください。
・塗装中・乾燥中は換気をよく行い、火気取扱いは厳禁にしてください。
・新設コンクリートは最低4週間以上の養生が必要です。素地コンクリートに水分が多い場合は塗装を避けてください。塗装前に素地面にポリシートを貼り付け、翌日素地面が黒くなったり、ポリシート内面に水滴の付着がない事を確認した後塗装してください。
・普通コンクリートにおいて、レイタンス、エフロレッセンス等をポリッシャーサンダーなどで完全に取り除いてください。
・二液型塗料の計量は、はかりにて行い、可使時間にも充分注意して塗装してください。
・フォルティスには、必ず水混合が必要です。
・水を混合した硬化剤は、反応が進むため保管は出来ません。すぐにご使用ください。水を混ぜた状態で密栓すると炭酸ガスが容器内にたまり、膨張し内容物の噴出などの事故につながりますのでご注意ください。小分けする場合は、必ず必要量のみをはかってから水を混合してご使用ください。
・塗料を小分けする場合は、小分け前に充分撹拌し均一にした後、主剤・硬化剤・水の混合比を守るようにはかりで正確に測りとり混ぜてください。
・材料混合の際、床面に主剤・硬化剤の材料がこぼれた際は、必ず拭き取ってください。その上に混合した材料を塗り重ねると、未硬化を起こしますのでご注意ください。
・可使時間を超えた材料の使用は物性を著しく低下させますので、使用しないで下さい。
・塗装中に休憩する場合は、可使時間を考慮してください。休憩の際、塗装具は混合した材料につけて置いてください。
・湿度が高い時、気温が低い時は乾燥が遅れる場合があります。
・養生時間:歩行開放1時間 重量物開放8時間(気温23度・湿度50%の場合)
・開放時間は風通しや水分の揮発状況により、遅くなることがあります。特に、低温・高湿度・通期が悪い状況では遅くなります。高音質や通気が悪い環境の場合、送風機利用による壁の循環や寒気の徹底をお願いします。
・小分けして残った材料は、蓋を完全に閉め、直射日光や−5℃以下の場所を避けて寒気の良い冷所で保管してください。
・空の硬化剤容器は穴をあけておくか、蓋をせずに廃棄してください。

| 屋内 | 未塗装の床を塗る | 車を駐車しフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセット一覧 |
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| 車は駐車しないがフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセット一覧 | ||
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| 屋外 | 未塗装の床を塗る | 車を駐車しフォークリフトが通る | 機械油を使う | おすすめセット一覧 |
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